✨ Jawaban Terbaik ✨
酪農→牛を飼って乳を搾ったり、加工する農業です。つまり牛のみです。
放牧→草地に家畜を放し飼いすることです。つまり家畜全般です。
また、高い標高で羊を飼うのは、あまり食用にはせず、荷物運搬・毛の利用をするからです。
なるほど!!ありがとうございます😭
「放牧は牛・羊・ヤギなど乳が搾れる家畜だそうです。」
→「酪農は…」の間違いではないですか?
それから、「高い標高」がどれくらいの高さを示しているのかがわかりませんが、アンデス山脈では、羊ではなくリャマ、アルパカ、チベット高原ではヤクが飼われていますし、だいたい山岳地域では羊ではなく「山羊(ヤギ)」ではないかな…と思うのですが。
「高い標高」とはどれくらいの所を指しますか?
もう1つ、羊にも食肉用の品種があります。
ノムニー種とかコリデール種が代表例です。
よく知られているメリノ種は毛を利用するために品種改良されたものです。
地道な地理さんその通りですね。放牧は…ではなく、酪農は…の間違いでした。修正ありがとうございます。
ありがとうございます🙇🏼♀️
高い標高は、アンデス山脈あたりを指していました。
リャマやアルパカってことは、毛なども採取できるからですかね…??
丁寧にありがとうございます😭
リャマやアルパカは毛を採取できるのとともに、高山での飼育に適しています。
空気が薄かったり、傾斜地が多かったり、雪が降ったりという条件に。
羊は雪に弱いという話を聞いたことがあります。
「高度3000m~4700mくらいの高度で飼われる。羊は高標高で飼えないが、その最大理由は積雪である。羊は雪の中を歩くと凍傷になり、日ごとに患部は腫れて約3日後には死亡する。そのため、降雪がある日は家畜囲いの中から出さず、地面の雪が溶けてから出す。」
https://ci.nii.ac.jp/naid/130005489832/ から引用
なるほど!!
ありがとうございます❕🙇🏼♀️
すみません!放牧について訂正します。
放牧は牛・羊・ヤギなど乳が搾れる家畜だそうです。