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(2)で斜辺に平行な分力があれば、
分力(N)×斜辺の長さ(m)でいいと思いますが、今回は記載がないので、20kgの物体を3m引き上げたことに注目します、斜辺を用いた仕事と、直接物体を持ち上げた仕事は仕事の原理で等しくなるので、200×3=600jになると思います。
(3)で、(2)から600Jの仕事を最終的にしたことと同じになるので、(Yを手が引く力とすると) 5×Y=600
5Y=600. Y=120N
になります、
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(2)で斜辺に平行な分力があれば、
分力(N)×斜辺の長さ(m)でいいと思いますが、今回は記載がないので、20kgの物体を3m引き上げたことに注目します、斜辺を用いた仕事と、直接物体を持ち上げた仕事は仕事の原理で等しくなるので、200×3=600jになると思います。
(3)で、(2)から600Jの仕事を最終的にしたことと同じになるので、(Yを手が引く力とすると) 5×Y=600
5Y=600. Y=120N
になります、
(2)
重力や摩擦力に逆らって物体を動かすと、「仕事をした」ことになります。重力は物体に対して真下に働く力のことです。よってこれに逆らう力というのは物体に対して真上に働いた力のことです。図を見てみると真上には3m移動しています。物体の重さは200Nなので、200×3=600Jです。
(3)
手が引く力の大きさをxとします。
仕事の大きさは(2)より600Jです。
しかし、実際にはこのお方の手は物体を5m動かす力を使っているわけです。斜面を使うと使う力は少し少なくなります。(詳しくは以下サイトをご参照ください)
https://benesse.jp/teikitest/chu/science/science/c00571.html
よって、x×5=600
x=120となります。
A.120N
なるほど!
だから5ではなく3Nを使うのですね。。
ありがとうございます‼︎
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なるほど!
とてもわかりやすいです
ありがとうございます!