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中学生、人体の問題なのですが、テストとは関係なく自分が気になっただけです^^;
胃液(ペプシン)はタンパク質を溶かしてしまうので胃腺の段階では不活性型のペプシノーゲンの形で、
胃酸の酸性に触れて(?)活性型のペプシンになるのだと習いました。
でも胃腺の段階でペプシノーゲンが何らかの事故で(?)ペプシンになってしまう、みたいなことは起こらないようになっているのですか?
もしそういう事が起こりうるならそれは"ストレスで胃に穴が空いたー"みたいなのとは別物なのですか?
質問が分かりにくくて申し訳ないのですが、答えて頂けると嬉しいです!
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