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まず、A店の販売個数をa個、B店の販売個数をb個とする。
①A店とB店の販売個数の合計は690個なので、
a+b=690
という式が立つ。
②A店の売り上げとB店の売り上げは同じなので、それぞれの売り上げで等式が立つ。
A店の売り上げ=B店の売り上げ
A店は定価(250円)の20%引きなので、一個あたりの値段は、
250×0.8=200(円)
A店の売り上げは、200a(円) になる。
B店は、定価の半額(125円)を84個販売し、その他は定価で売ったので、B店の売り上げは、
125×84+250(b-84)=10500+250b-21000
=250b-10500(円) になる。
なので、200a=250b-10500 という式が立つ。
③ ①,②で立てた式を連立方程式で解く。
①a+b=690
②200a=250b-10500
200a+200b=138000 ←これに、②を代入する
250b-10500+200b=138000
450b=148500
b=330,a=360
よって、A店の販売個数=360個、B店の販売個数=330個
以上が解説です。
分からない所は再度説明しますので、遠慮なく言ってください!
問題には、「途中の計算も書くこと。」と書いてありますが、
最初に「A店の販売個数をa個、B店の販売個数をb個とする」という文を書いたら、あとは、上の計算式をずらずら並べればいいと思います!
わかりやすいと言ってもらえて嬉しいです😆
おやすみなさい😴
非常に分かりやすい回答ありがとうございます🥲
今日は疲れてしまったので寝ますが、
またわからないところがあったら質問したいと思います!
ほんとにありがとうございます🙇♀️