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44(1)1 高い
2 低い ・・・1,2は赤線部分からもわかるし、肺胞ってことは肺にあるから酸素濃度が高いですよね
3 右 ・・・組織のときの逆です。組織では酸素濃度が低いから、酸素濃度を上げようとして、ヘモグロビンが
血中に酸素を離します。逆に酸素濃度が高い場所ではこれ以上酸素はいらないから、血中の酸素と
ヘモグロビンが結合します。
4 低い
5 高い
74(1)①高 ②低
酸素ヘモグロビン(酸素と結合したヘモグロビン)は、酸素濃度が高いとき(例えば酸素濃度が80のとき)と酸素濃度が
低いとき(例えば酸素濃度が20のとき)では、どちらが多いですか?
酸素濃度が高いときの方が酸素ヘモグロビンが多いですよね?
すなわち、酸素濃度が高いときの方が、ヘモグロビンは酸素と結合しやすいことがわかります。
酸素ヘモグロビン(酸素と結合したヘモグロビン)は、二酸化炭素濃度が高いとき(青のグラフ)と二酸化炭素濃度が
低いとき(赤のグラフ)では、どちらが多いですか?
二酸化炭素濃度が低いときの方が酸素ヘモグロビンが多いですよね?
すなわち、二酸化炭素濃度が低いときの方が、ヘモグロビンは酸素と結合しやすいことがわかります。
49(1)1-5とはどれでしょうか?
分からなければ質問してください

ご丁寧にありがとうございます😭😭すみません!画像3枚目の46の方でした!赤で丸付けされてない場所を教えていただけると助かります🙇♀️