✨ Jawaban Terbaik ✨
要は軍備に関して決める権利(=統帥権)は天皇しか持っていなかったのに政府が勝手に結んできたからです。
その理由は早く結ばないとどんどん不利になっていくから(補助艦の所有権、外国比がどんどん下がっていくから)だったんですが。
海軍は対英米7割を主張しましたが、実際は6,97割で政府は調印しました。その結果海軍は猛反発。つまり実際のところ天皇権干犯ってのはこじつけで、ただ7割じゃないじゃないか!っていうことなんですけど、蛇足でしたね(笑)
端的に言うとその権利を持っていない政府が勝手に調印したからです
理解できました!ありがとうございました!