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三角形OPMの面積をSとすると、三角形BMPもS、三角形OAPもSのときに三角形OPMは三角形OABの1/3になってると言える。(OABは、OPMとBMPとOAPの3つを組み合わせてるので)

ということは、三角形の面積比は、OBP:OAP=2:1のはずである。
つまり、長さの比がBP:AP=2:1のときである。(高さが等しい三角形の面積比=底辺の比なので)
Bは(3,6)Aは(6,0)なので
Pのy座標は、(6-0)×1/3=2となります。

これがABを通るので、ABの直線の式であるy=-2x+12に代入して
x=5
よってP(5,2)

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