✨ Jawaban Terbaik ✨
まず、Xの遺伝子はAA、Yの遺伝子はaaです。子の代でAの遺伝子のみが出たことからAが優性遺伝だと分かります。
では、1回目のXとYの子の代の遺伝子の組み合わせを見てみると、Aaの組み合わせしかないと分かります(写真1)。Aが優性なので丸い種子が出来ます。
次に、子の代同士の時の子(つまり孫の代)では、AaとAaの遺伝子での受粉です。そうすると、AA・Aa・aaの3種類の組み合わせができ、割合はAA:Aa:aa=1:2:1になります(写真2)。
優性であるAの遺伝子があるものはAの遺伝子に影響され丸い種子が出来ます。よって、孫の代でしわのある種子が作られる確率は1/4(25%)なので2400の25%の600が答えになります


ありがとうございます😭