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Terselesaikan

問3を詳しく教えていただきたいです。
答えはウです
急いでます!
よろしくお願いしますm(__)m

(1.中3 第3回 理科)1 P6 11 エンドウの種子の形には,丸い種子としわのある種子がある。丸い種子の純系である個体X としわのある種子の純系である個体Yを用いて,次のような実験①, ②を行った。下の問いに 答えなさい。ただし, 丸い種子をつくる遺伝子をA, しわのある種子をつくる遺伝子をaとする。 3日 の 図のように, 親の代の個体Xのめしべに個体Yの花粉をつけたところ,子の代はすべて丸 い種子ができた。 2 子の代にできた種子をまいて育てた個体を自家受粉したところ, 孫の代には丸い種子とし わのある種子が混ざってできた。 個体X 個体Y 親 丸い種子 しわのある 種子 類 くれいるに みを 子 o 丸い種子 問1 子の代に現れた形質のことを何といいますか, 書きなさい。 問2 孫の代にできた丸い種子がもつ遺伝子の組み合わせはどのようになりますか, 組み合わ せをすべて書きなさい。 0 O8 問3 孫の代にできた種子の数が2400個であったとき, しわのある種子はおおよそ何個になり コを ますか,最も近い数字をア~エから選びなさい。 イ 800 ア 1800 ウ 600 エ 300
理科 遺伝子 中3

Answers

✨ Jawaban Terbaik ✨

まず、Xの遺伝子はAA、Yの遺伝子はaaです。子の代でAの遺伝子のみが出たことからAが優性遺伝だと分かります。

では、1回目のXとYの子の代の遺伝子の組み合わせを見てみると、Aaの組み合わせしかないと分かります(写真1)。Aが優性なので丸い種子が出来ます。

次に、子の代同士の時の子(つまり孫の代)では、AaとAaの遺伝子での受粉です。そうすると、AA・Aa・aaの3種類の組み合わせができ、割合はAA:Aa:aa=1:2:1になります(写真2)。

優性であるAの遺伝子があるものはAの遺伝子に影響され丸い種子が出来ます。よって、孫の代でしわのある種子が作られる確率は1/4(25%)なので2400の25%の600が答えになります

なな

ありがとうございます😭

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Answers

まず、①でAAとaaの遺伝子を掛け合わせるので子の代の遺伝子は全てAaになります
AaとAaを掛け合わせるとAA,Aa,Aa,aaとなります
子の代の遺伝子=Aa=丸い種子なので、
AA←丸い種子
Aa←丸い種子
aa←しわのある種子
となって、AA:Aa:aa=1:2:1
よって、丸い種子:しわのある種子=3:1
2400÷4×1=600でウ

なな

ありがとうございます!
助かります😭

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問2で、AA,Aa,aa の遺伝子の組み合わせができ、AA:Aa:aa=1:2:1 が求められるので

この割合で、しわ(aa)を考えると

 全体の(1/4)であることが分かるので

 2400×(1/4)=600個・・・ウ となります 

なな

ありがとうございます😭

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