△ABCに垂線hを引きます。
垂線なので、90°
一番右側、ACを含む三角形を、
三平方の定理から計算して、(これが一行目〜四行目)
h=2√5
次に、△ABCの面積を求め、(五行目)8√5
次は、辺ABを底辺と見ます。
折り返しているということは、元の図形と折り返した図形は、合同になります。
なので、△bpC≡△AbC
△ABCの面積は8√5だったので、
Ab:Bb=3:4から、△AbCの面積は、
8√5 × 3/7 = 27√5/7
となります。(六行目)
分かりづらければすみません……
長文失礼しました!