✨ Jawaban Terbaik ✨
y=f(x)に対して、これをxについて解いたものをx=f^-1(y)と表します。
これについて、xとyを入れ替えたものつまりy=f^-1(x)を逆関数とします。
すると逆関数の微分は{f-1(x)}’=1/{f(y)}’となります。証明は省きますが、つまり
dy/dx =1/(dx/dy)が成り立ちます。
ここではy=tanxの逆関数y=arctanxの微分は、
{arctan x}’=1/{d(tany)/dy}=1/1/cos ^2y
=1/1+(tany)^2=1/(1+x^2)となります。
ここで勘違いしないで欲しいのは、
y=^-1f(x)=arctanx に対しx=f(y)=tanyです
*g’(f(x))
g(f(x))のf(x)をxにしたってことですね!理解出来ました!ありがとうございます!
すみません、合成関数の微分で計算したんですね、g’(f(x))=1/(1+tan^2x)=1/(1+{f(x)}^2)
ここでgの引数のf(x)をxにします。
するとg(x)=1/1+x^2