✨ Jawaban Terbaik ✨
質問されてから時間がたちましたが、教えましょうか?
(1)1分間に送り出される血液は約5L=5000mL
血液100mLには、ヘモグロビンが約15g含まれている。
すなわち、1分間に送り出される血液5000mLの中には、
100mL:15g=5000mL:◻️g より、◻️=15×5000/100=750gのヘモグロビンが含まれている。
また、ヘモグロビン1gは最大約1.3mLの酸素と結合できる。
すなわち、750gのヘモグロビンは最大1.3×750=975mLの酸素と結合できる。
肺から送り出される血液には、最大量の酸素が含まれていますよね。
以上より、肺から1分間に送り出される血液に含まれる酸素の量は975mL
(2)グラフより、肺での酸素ヘモグロビン(酸素と結合したヘモグロビンのこと)の割合は100%、
組織での酸素ヘモグロビンの割合は75%ですよね。
すなわち、ヘモグロビンは肺から組織に行くまでに、
肺で酸素と結合していたヘモグロビンのうち100%-75%=25%が酸素を放すことがわ
かる。このヘモグロビンが放した酸素を組織が消費します。
ヘモグロビンが100%結合したとき、1分あたり975mLの酸素と結合しているのだから、
25%が酸素を放すということは、975×25%=975×0.25=244mLの酸素が放されることになる。
よく分かりました!!ありがとうございます
お願いします!!