✨ Jawaban Terbaik ✨
写真のように地表からの高さから標高へ書き換えるとイメージしやすいと思います。
(黒い破線は標高350 m地点を結んだもの)
図6・図7それぞれの砂の層の下面の標高は次のようになります。(上面でやっても同じ結果になる)
図6
→351 m
図7
→347 m
以上の点から、地点A〜Bにおける砂の層の上下におけるずれは4 mとなることがわかる。
(計算式:351 - 347 = 4 )
入試本番では、2番目に添付した写真のように図に直接標高を書き加えて比較して計算する方法がスピーディかつ確実です。


写真付きでとっても見やすいです❕
本当にありがとうございました<(_ _)>