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19世紀と20世紀の戦争の違いについて
[大量殺害兵器 総力戦体制]を使って
200字以内で説明しろという課題があるのですが
分かるひと説明お願いします

Answers

✨ Jawaban Terbaik ✨

20世紀に入ると、戦争は科学技術競争を引き起こし、大量殺害兵器が多数導入されていきます。ソンムの戦いでの戦車、イープルの戦いでの毒ガス、Uボートに代表される潜水艦、一次大戦以降盛んになった飛行機での無差別爆撃、そしてその究極の形として二次大戦での原爆、などですね。
また、ビスマルク外交以来、集団的自衛権思想のもと各国で同盟が組まれていたため、一次大戦は多くの国を巻き込んだ戦争となってしまいました。そんなこともあって、初期想定とはうらはらに戦争は長期化し、政府は戦闘を維持できるように経済や産業、戦闘員の増強を迫られ、一部の職業軍人だけでなく、国を上げて戦う総力戦となってしまったのです。

19世紀の戦争は、20世紀の要点と対比する感じで書けば良いのではないでしょうか...
うまく伝わっていれば幸いです

アカネ

ありがとうございます!

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