✨ Jawaban Terbaik ✨
不飽和度が2で、その後のbが脱水して酸無水物になるという記述から、カルボキシ基が2つ付いたものだと推測が可能。あとはそれに合うように作る。
aを分子内脱水して、bcがシストランス異性体ということになったので、しすトランス異性体ができるということは、Aからbcができたときに2,3の炭素間に新しく二重結合ができたということになる①。そうしたときにBCの組成式を脱水から考えると、C4H4O4ということがわかり②、①②から、BCに考えられる構造はフマル酸とマレイン酸のみとなる。そのことから逆算して23の二重結合に水付加してあげたものがAの構造式となる。
となります。言葉足らずですみません。
説明不足ですみません。
そうなんですね、丁寧にありがとうございます。


なぜカルボキシ基が2つついたものだとわかるのかがわかりません。