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最後の「している」が連文節で、「して」と「いる」に分かれます。
この「いる」は補助動詞です。動詞としての本来の意味を失っており、助動詞にも見えますが文法上は動詞であり自立語なので、「する(自立語)+て(付属語)」の「して」と同じ分節には入りません。

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「ネ」を入れると分かりやすいと思います。
あと、「〜て」は文節の切れ目になります。
冬休みには(ネ)/友達と(ネ)/映画に(ネ)/行く(ネ)/約束を(ネ)/して(ネ)/いる(ネ)

これで七文節になると思います。

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