✨ Jawaban Terbaik ✨
(2)はケプラーの第3法則、「(楕円の半長径)の3乗と(公転周期)の2乗が比例する」から T_1^2:T_2^2=r^2:(2r)^3=1:8 T_2=2√2T_1
(3)はケプラーの第2法則、「面積速度一定」からv_p×r=v_q×(3r) v_p=3v_q
(4)はP,Q点で、力学的エネルギー保存則を適用して、(1/2)mv_p^2-GMm/r=(1/2)mv_q^2-GMm/(3r) これに v_p=3v_q を代入して解く
(5) (4)の式にv_p(またはv_q)を代入すると、軌道2をとったときの力学的エネルギーが -GMm/(4r)
軌道1をとったときの力学的エネルギー -GMm/(2r) との差をとって、 GMm/(4r)
ありがとうございます