オゾンはオゾン層だけにあるのではなく、成層圏全体に分布しています。オゾン層はその中でも特に濃度が高い場所と考えてください。
成層圏の上端付近のオゾンは紫外線をたくさん吸収しやすいので、気温が高くなります。また、高度が増えて空気の密度が小さくなる(スカスカになる)ほど気温は上がりやすくなるそうです。
中間圏で気温が高度とともに下がるのは熱源となる紫外線の吸収がほとんど無いからです。
「成層圏では、上空ほど気温が高い」と書いてありますが、
「高度20キロ付近のオゾン層で、紫外線を吸収し、大気を加熱する」なら、
成層圏の中でオゾン層付近が一番暑いのではないですか?
あと、中間圏の気温の変化 (上空ほど低い) の理由も教えてください!
オゾンはオゾン層だけにあるのではなく、成層圏全体に分布しています。オゾン層はその中でも特に濃度が高い場所と考えてください。
成層圏の上端付近のオゾンは紫外線をたくさん吸収しやすいので、気温が高くなります。また、高度が増えて空気の密度が小さくなる(スカスカになる)ほど気温は上がりやすくなるそうです。
中間圏で気温が高度とともに下がるのは熱源となる紫外線の吸収がほとんど無いからです。
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