参考・概略です
ACとEFの交点をPとし
Pから下した垂線とFCの交点をHとします
△ABCと△CEFが合同である事から
△PFCの∠Cと∠Aが等しく二等辺三角形で
PHがFCを二等分し、HC=HF=10cm
△ABCと△PHCが拡大縮小(相似)の関係であることから
AB=12,PH=x,BC=16,HC=10 から
12:x=16:10 で、x=PH=15/2㎝
斜線部=△CFH-△PFCで
△CFH=12×16÷2=96
△PFC=20×(15/2)÷2=75
斜線部分=96-75=21