✨ Jawaban Terbaik ✨
時間がたちましたが、教えましょうか?
①まず、キルヒホッフの式をたてるために、各抵抗や電球、を流れる電流の大きさを求める(も
しくは決める)
左の4.0Ωの抵抗を流れる電流をI1とすると、この電流と3/8[A]の電流は点Eで合流して、
3/4[A]になっている。すなわち、I1+3/8=3/4より、I1=3/8[A]になる。
EからBまでは回路は分岐していないから、R1と電球を流れる電流は3/4[A]である。
②電圧について考える。
抵抗や電球を電流が通ると、電流の向きにV=RIの大きさだけ電圧は下がる。
③キルヒホッフの第2法則をたてる。
キルヒホッフの第2法則とは、閉じられた回路では回路を一周すると、電圧は0になる、とい
うものである。
経路1で式をたててみる
まず、電源で電圧は9.0V上がり、次に、4.0Ωの抵抗で電圧は4.0×3/8[V]下がり、次に、電
球で6.0[V]電圧は下がり、次に、R1の抵抗で電圧はR1×3/4[V]下がり、一周する(スタート
地点に戻る)ので、式は+9.0-4.0×3/8-6.0-R1×3/4=0
後はこれを解くだけ。
経路2で式をたててもいいですよ
分からなければ質問してください
電球の両端の電位の高さの違いはどのように考えればよいのですか?
電球も抵抗と同じ様に考えればよいですよ。
抵抗の場合、オームの法則V=RIより、電位がどれくらい変化するかを求めますよね
電球の場合は、流れる電流の値によって、電位の値が変わってきます(オームの法則V=RIは成り立たない)。今回は、電球の電位が6.0Vと書かれています(グラフから読みとらされる場合もある)。
電球も抵抗と同じ様に、電流が流れる向きに電位は下がります。
分からなければ質問してください

お願い致します。