✨ Jawaban Terbaik ✨
時間がたちましたが、教えましょうか?
図を書くと、わかりますよ
(1)AとBが出会う=Aの変位yaとBの変位ybの合計が120[m]になったということ
t[s]後に、AとBが出会うとすると、
Aは自由落下であるから、自由落下の公式より、ya=1/2gt^2
Bは鉛直投げあげであるから、鉛直投げあげの公式より、yb=30t-1/2gt^2
Aの変位yaとBの変位ybの合計が120[m]になれば、よいから、
1/2gt^2+30t-1/2gt^2=120
30t=120
t=4.0
ゆえに、AとBは4.0s後に出会う。場所は、ybに代入して、
yb=30×4.0-1/2×9.8×4.0×4.0
=120-78.4
=41.6=42
すなわち、場所は地面から42[m]の場所
(2)AとBが出会うときのBの速度= 打ち上げられてから4.0s後のBの速度
鉛直投げあげの公式に代入して、v=30-9.8×4.0=-9.2[m/s]
鉛直投げあげの公式は、上向きを正としているから、
Bの速度は下向きに9.2m/sである。
分からなければ質問してください
わかりました!
ありがとうございます🙏

まだ良ければ教えてください!