Answers

(下に凸の二次関数で考えます)
判別式は二次関数のグラフの頂点が、Y=0より上でX軸との交点がないか、Y=0つまりX軸上に頂点があってX軸との交点が一個か、Y=0よりも下に頂点があって交点が二個かを判別するものです。
二次関数が上に凸(先頭のXの二乗がマイナスになっているとき)の場合はマイナスをかけて正にすると分かりやすいです。ただしマイナスをかけたら不等式は逆になります。

実際に図をかくと納得できます!頑張って下さい!

Post A Comment

恐らく
(1)二次方程式が解けるor因数分解できる→そのまま
(2)二次方程式が解けない→実数の範囲で答えが出せない→判別式で判断
と言った感じだと思います

Post A Comment
Apa kebingunganmu sudah terpecahkan?