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10.決算整理②(第2部)

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萌

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ノートテキスト

ページ1:

Dato
⑩第2部
※2年3/31が終了し、初めての決算
?"
貸倒処理した債権が後日
売掛金の残高は100万円である。
このうち3%は回収できないと見積もられた。
回収できたら?
x2年 3/1 A社に500円の商品を掛け
貸倒引当金繰入3万貸倒引当金3万販売した。
売掛金 500
売上500
と244/107A社が倒産し
A社に対する売掛金が回収不能と
なった。なお、A社に対する売掛金は決算前
8000円であり、うち3000円は昨日
販売した分、5000円は上記100万円に
含まれています。
72年 2/10 上記A社が倒産した。
貸倒損失500 売掛金 500
現金で
※2年8/20A社から500円回収した。
現金 500
貸倒損失500
3000
貸倒引当金 5000売金8000
貸倒損失
売科金8000 決算後
4/1
"
・期末で引当てたよ
当期発生
現金500 償却債権取立益 500
上記のつづき、ちがうパターン
A社に対する売掛金は
5万円であり、全額上記100万円に
含まれている。
すでに貸倒処理をしているので売掛金は
帳上にありません。貸倒引当×
※2年1/1130万円の建物を掛けで購入した
建物130万
未払金130万
貸倒引当金 3万
売掛金 5万
期中取得
貸倒損失
2万
〃
売掛金の残高は200万円である。
耐用年数10年残存年数10万円3ヶ月分
12年3/31が終了しになった。
減価償却費 建物減価償却累計額
3万1年
3万
このうち3%は回収できないと見積もられたと342/31が終了し決算になった。3ヶ月分
なお貸倒引当金の残高8万円である。 減価償却費 建物価償却累計額
貸倒引当金2万
6万円でいいのに・・・
2万
2万円多い
未収入金110万
固定資産売却額3万減価償却費2万
もどしいれ 期中却12万
貸倒引当金融入×3年5/31 上記建物を100万円で
売却した(掛け)15年分 130万 15万
建物価償却計額 建物130万~115万
12万
115万

ページ2:

Dala
げつじけっさん
~補足~
月次決算
←
期末決算
毎月決算をすること
まとめてやると大変
○1年に1度決算を行う
→
期末決算
(本決算)
○年月に天算を行う
→
・月次決算
減価償却は?
正確な決算期末で、
概算で(12ヶ月)
耐用年数・残存価額
経理実務では…
☆法人税法で細かく決められており、
2
値を見て決める。
☆検定球験では
書かれている。
☆104前取得価格の10%
今
ゼロ
※1年5/1になったので、4月の月次決算を行う〈練習問題>第1部
減価償却費については×1年度の年間額は
120万円と見積もられた。
①x2年3/31が終了決算になった。
× 4/1に購入した機械装置
減価償却費10万減価償却累計額取得価額100万円、耐用年数94
残存価額10万円の減価償却の仕は
5月月次以降も同様
10万
減価償却費10万減価償却計額10万
X
2年3/31が終了し決算となった。年間の
減価償却額を計算したところ125万円
減価償却費 15万 減価償却累計額15万
すでに4月~2月
実際
110万円
125万円
のニリ
15万円
100万-10万
90万
947
10万/年
94
②①の機械装置について
X
3年3/31終了後
海
でつくられる減価償却の仕訳は?
上記と同じ
機械減価償却累計額20万
価却費10万
50万
"
〃
2(税コ)¥34 4/1よい機械装置を
機械装置 50万円で販売し代金は後日受け取る
ことにした。
未収入金
50万
固定資産売却損 30万
蝶価80万円-売却 50万
現
30万
答え