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英語【未来を表す言い方】

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ノートテキスト

ページ1:

未来を表す言い方
① 未来を表す表現の種類
「~するだろう。
「
思いつきや今決めた未来のときに。
「~するつもりだ。」
ル
will(主語+will+動詞の原形~.)
例)I will be back soon. (私はすぐに戻ります。)
willの文では,主語の人称や数に影響されず常に上記の形に。
「~する予定だ。」
「~するつもりだ。」
ル
既に決まっていた予定のときに。
be going to (主語+be going to+ 動詞の原形~)
例)Amu is going to play a game tomorrow.
(亜紫は、明日ゲームをするつもりです。)
→be動詞は,主語の人称や数によってam.is.areを使い分ける。
be going toのすぐあとの動詞は常に原形。
過去
発話の時点
be going to
過去に決定していた未来
will
今、決定した未来
ウィル
学ぶ! will be going to の遅い

ページ2:

②未来を表す言い方の意味と使い方
1. 疑問文と答え方
例) Will Amu stay home tonight?
(今夜亜紫は家にいるでしょうか。)
-Yes, she will.
/No, she will not(won't).
はい,いるでしょう。 /いいえ、いないでしょう。
→will を使って答える。
例) Are you planning to watch that movie?
(あなたはその映画を観る予定ですか。)
-Yes, I am./No, I am not.
はい,観ます。 /いいえ,観ません。
→be動詞を使って答える。
2.否定文
例) I will not (won't) watch the TV program.
(私はそのテレビ番組を見るつもりはありません。)
|→(主語+will not+動詞の原形~.)
例) We are not (aren't) going to the aquarium tomorrow.
(私たちは明日水族館に行くつもりはありません。)
→(主語+be動詞 not going to+動詞の原形~.)