ノートテキスト
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No. Date さら 更日 成立 平安 菅原(すがわらのたかすんのむすめ) 人生の晩年までの四十年間の出来事を描いた。 うう 道長のお兄ちゃん 者 現代物語(紫式部) 古文単語 このように めぐらしがるし (1535) 思ひくんず→ふさぎこむ →すっかりミする まさしくない まめまめ→実用的で おのつから→ 果? 残念だ 一日中 かわいい 「物語」 乳母 お世話す もがいたお母さん) 見せ給ふに(母)見る 見せて下さると、 尊語 - る 見えね 見 ヤ行下二段 語らひばども 人に相談することなども できない ( 見せる 見ずサ行下二段
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No. Date え見つけず 見つける がで きせい ゆかしくおぼゆるままに ヤ行下二段 N 読みたい思われるので 籠もみ(こもる) 参籍する(さんろうず とすぐい すいかとめてご 出たらすぐに すいかかえておおず 見果てなと 最後まで読みきろ 思うけれど 渡いたのは危然+→ 2 したところ (母が)私も) 生ひなりに 成長したわね ・手紙のワンは詠嘆のこと多い 帰るに 帰るときに まめまめしきものは 実用的? -3,2747 52443 む しょ 伊量 ぬいつ + らべむ推 むし 言葉 確述 じゅ述 しかくじゅう用法で意 ア行下
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る テスト出る と たいそ な 黄ける地の架 色の生地の裟を 我はこのごろろきぞかし、 私は今のところ器量がよくないよね。 さかりにならば かた 年頃になったり 容貌も 限りなくよく 長 推量 確述用法 長 あさまし 付く あきれ果てたものだ ↓ 成人し年を重ねてからの感想(気持ち) ぬ + の ex) 仮定 完成田典P93下 推量の助動 熊止? あとに推量 Date No.
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秋草寺から出してろ問題 人にはめら中 あられ 受け身の助 らるの連用形 くちちしから者 打消の岬ずの連体形 言ひかほ •BR たりの連体形 書き入れら 特受け身の らるの連体形 No. Date 知らぬことはど断定の件はりの西然 「め」の終止形 「ず」の連体形 きめ Jの などか は運用物多い サン まほしけれ まほ 過去 まほしかりけり
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