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ノートテキスト

ページ1:

No.
Date
浪費を妨げる社会
内容
消費
「
[記号や観念を受け取る
→足]することはない
消費は終わらない
[物]を受け取る
達かない
→
限がある
どこかで[終わる」
消費
I
狩猟採集民の社
「原初のあふれる社
狩猟採集民の特徴
[靴を持たない
「文明人」(現代人
筆者の考え
[]
狩猟採集民は少しも「困窮していない
→[物を持たない]⇒[する
・「未来を思い燻う必要がない
→少ない労力][くのもので手に入れる」ことができる
浪費することが許される「経済的条件」の中に生きている
⇒狩猟採集民の社会は「物があふれる歯かな使え
[N
国分功一郎
ラーメンの替え玉も
良べられる
ものではない
絶対的

ページ2:

No.
Date
ものがあふれる社会
〇ものが足りない社
商品
によってではなく、
生産者の事情」で供給される
+
わずかな物を記号に仕立て上げ、
⇒消費社は、人口が「着するのを妨げる社会である
=当者は「愛して満足]することを我慢させられている
消費社会に対する批判
[つつましい簡素な生活]の推奨
〇[「贅沢をさせ
消費は「贅沢」なともたらさない
満足」をもたらさない
生産者
↓
消費者
がない
消費と延々と繰り返されて、
依存症と同じ
次第に激に過剰になっていく
+
足の如
[世紀に登場した)を特徴づける状絶し