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○be動詞 <=>の働き 「〜です。 存在「にいます」 AiS B.CAはBです) ※A(主語)=B(形容詞・名詞など) Ais in.atなど(Aは~います。あります) ○一般動詞 動作: 「~します」 Asing <Sty) Aは歌います A study B <stvto>AはBを勉強する。 Akke B. <Stvto> AはBが好き Alive in B.cstV+語>AはBに住んでいる。 状態 「~にあります」 <S+ be動詞な場所などを表す語> 「〜です」 主語 現在 過去 do (es) not+原形動詞:「~しません」 I am was 15 are were Ⅰ.you以外の単数 you(単・複)、複数(Theyなど) be動詞[現在]+not:「~ではありません。 be動詞[現在]+ S ?: ~ 「〜ですか。 L Yes. S(代名詞)+be動詞[現在]:「はい」~」 No.S(代名詞)+be動詞[現在]not:「いいえって」 Doces)+3+原形動詞…?:「~しますか。 Lies. S(代)+ does): 「はい」~」 No,s(代)+ddles) not.:「いいえ」~」 疑問詞+do(es)+S+原形動詞 ~ ? L Yes. Noで答えず、具体的に答える。 Sが3人称単数・ひが現在形のとき、一般動詞は、下表①の ように変化する。 ①3単現動詞活用 疑問詞+be動詞[現在]+S~? L Yes. No で答えず、具体的に答える。 語尾+S like likes 語尾(s.shicho.x)+es go - goes be動詞[過去]:「~でした」 不規則変化 have →>> has be動詞[過去]t hot: 語尾(3+y)のおっites study → studies んではありませんでした」 bc動詞[過去]+S~?「~でしたか L Yes,s(代)1be動詞[B]:「はい。~」 No,s (nt)+be動詞[過去] not: 「いいえ」~」 ◎短縮形 are not → aren't 過去の又にしたければdoles)をdidにするとよい。 一般動詞は下表のように過去形になる。 ②動詞過去形活用 語尾ted play→ played were not weren't 語尾(e)+d like → liked is not → isn't 語尾(字)のyrited study studied was not → wasn't 語尾(晴+子音字)を1字重ねるted stop - stopped
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○名詞・冠詞、代名詞 ・名詞の複数形は下表①のようにしてつくる。 ①名詞複数形 ◎通常theをつける名詞 天体、方位など1つしかない the earth, sun.sea.east など 序数(~番) 楽器 時間帯 語尾+s room - rooms その他 語尾(s,sh.ch.ofx) tes 語尾(3音字+)のysites 語尾(f,fe)→Vrtes 不規則変化 city→ bus → buses cities leaf leaves child → children ※口で終わる単語は、中にはSをつけるものもある。 (例) piano the first time play the guitar in the morning in the world. ・人称代名詞は名詞の代わりをする。主格は主語、目的格は 目的語になり、所有格は名詞の前について「a」の意味を表す。 所有代名詞は「~のもの」を表し、く所有格名詞>の代わり に なる。 →pianos ②人称代名詞一覧表. 名詞は人・物・軍の名前を表す語の中でSO.Cになる。 名詞の前に置かれる冠詞はalan,theの2種類が ある。 1人称 I 主権所有恰 my 目的格代名詞~自身 me mine myself 2人称 you your you yours yourself Lalan:初めて話題に出る可算名詞(単数の前におく。 the:前に出てきた名詞や特定できる名詞の前におく。 ※不可算名詞の前にa/anは付かない。 he his him his himself 形 3人称 she her her hers herself it ics IT itself 1人称 we our us 話し手、聞き手の理解 単・可算名詞複・可算名詞榊算名 どれを指しているが特不可 a book books 複 ours ourselves 数 2人称 you your you yours yourselves ・形 water 3人称 they their them theirs themselves どれを指しているか特定可 the book the books the water ◎不可算名詞とは、 人名、国名、地名など Tom. Japan. Okayama 一定の形がないもの 具体的形がない. water, show, money math. tennis, Summer, homemark ◎不可算名詞の分量産堺 (カップ) 1杯の紅茶 a cup of te a (コップ1杯の水 a grass of water 1切れのケーキ a piece of cake ◎不特定の物・人を指す代名詞 単数扱い: someone しだれか), anyone(だれか、だれもない) something(何か、 anything(何か、も~ない) 複数扱い: some(いくつか)、aay(いくつか、いつもない) ・no (何もない)=nothing (何もしない) no one, nobody しだれもいない) ・erery(すべての~): everything (すべてのこと、もの) everyone しだれでも、みな) 天候、時刻などを表す文は「それは」とは許さない汁を主語 にする。また、前に出た名詞のくり返しをさけ、同じもの(単)は it. 同じ種類(単袗)はone.onesで表す。
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〇接続詞 A but B-AだがB ○疑問詞 and と、そして Aand B-AとB but しかし~だが or ~か~それとも Aor B-A それともB So それで~だから~ A. So B-A.なのでB when(時)、if(条件)などの文は、<接続詞+A、または <接続詞>の形 when~, it~などの中では、未来のことも現在形で表す。 ' ↑時、条件を表す接続詞に続く文中 be動詞の文はく疑問詞+be動詞+主語~??。 一般動詞司の又はく疑問詞+dot主語+原形動詞~?? what, whose, which.howはあとに語句を続けて 疑問をつくることができる。 ・問詞(+名詞)+動詞 ~?つの形になると、疑問詞 が主語になる。主語になる疑問詞はふつう3人称単数 扱い。 (水) 基本的にYes/Noでは答えず、具体的内容を答えるが、 @の文は、be動詞の文では<主語+be動詞>一般動 詞の文ではく主語+do>の形で答える。 when (B7) へのとき、~するとき when A,B=Bwhen A if(条件) もし~ならば If A,B=BifA what 何(ガをの) because (理由)なぜなら~だから Because A,B Bbecause A 時を表す接続詞には、他にwhile(する間) before(~する前に)、after(~したよとで). who だれしが) whose だれの(モト) which どちらしがを、どの、どれしかった) as(~のとき、~しながら)などがある。 when いつ where どこにしてい ◎文をつなぐ that thatは「~ということ」を表す。このthatは省略可。 ・「~ではないと思う」はthinkの後に続く動詞にhotを つけず、thinkの前にdoutをおく。 what+名詞 why なぜ how どうやって、どんなふうに 何の~、どんな〜 what time 何時 <be動詞+感情を表す形容詞+(that)~>の 形で「~ということで・・・だ」という意味を表す。 以下でその感情の原因を説明。 that <動詞+人+(that)~>の形で、「(1)に~という ことをする ・だと思う 何曜日 だれの~ how many+名詞複数形 which+名詞 how long いくつの~ どのしどちらの)~ どれくらいの長さと期間ノ how often どれくらいの頻度で think that how far どのくらいの距離 tell A that : how old 何歳 be glad that : ~ でうれしいです be Suve that ~を確信しています。 Aに~だと言う what day whose+名詞
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○助動詞 ○命令 どんな主語でもく助動詞+原形動詞>の形 否定文は〈主語+助動詞not+原形動詞)の形。 疑問文はく助動詞+主語+原形動詞~?>の形。 一般動詞の命令もbe動詞の命令も原形動詞で文 を始める。 丁寧に頼む文はく please+原形動詞~>または、 <原形動詞~。 please>. の形。 @will: ~するだろう、~するつもりだ [否定] will not won't [過去] would ([未来] be going to) will you~?: ~してくれませんかく依頼> would you ~?:~していただけませんかく丁寧な依頼> can:~することができる能力可能~してもよいく許可> [否定] cannot = cant [過去] could = ◎ be able to:~することができる能力可能> [] be not able to [過去] was/were ableto @may:~してもよいく許可>~かもしれないく惟量> [否定] may not [過去] might May (can) I~?こ~してもよいですかく許可を求める> Shall shall In?:~しましょうかく自分が申し出る> shall we~?:(私たちは)~しましょうか L「自分たちは~しないか」とく誘う> ② should : ~すべきだく義務・当然〉 [否定] should not= こ shouldn't © must ~しなくてはならないく義務必要> [否定] miust not=mustit:~してはいけない [過去] had to で代用 否定命令は<Don't+原形動詞~>の形強い禁止を 表す文はく Never+原形動詞~>の形で「決して~じてはい けません」という意味。 「~しましょう」と誘う文はくLet's+原形動詞>の形。 誘いに応じるとき、断るときでさまざまな言い方がある。 ◎誘いに応じる That's a good idea. ・Sounds nice. Allright. ok ·Yes, let's. (「はい、そうしましょう」)など ◎誘いを断る(理由をつけるとよい) ・Sorry.~(理由) No. let's not. (「いいえ、よしましょう」) [1847] You read this book. ↓ Read this book w 原形 please come here W など ・You are careful. I Be careful 原形 come here, please. 原形 原形 ・不要 open the door. ↓否定化 Don't be late Never give up. Don't open the door. ◎ have to: ~しなくてはならないく義務・必要> [確] do(es) n't have to:~しなくてもよい [過去] kod to [疑問]Do往語+have to+原御~? ・結語が3のとき、has to になる。
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○現在進行形 ~しています」と現在進行中の動作を表すとき、 「今~ <主語+be動詞+ ing形動詞>の形で表す。 否定形は〈主語+be動詞 notting形動詞>の形で 「~していません」という意味。 疑問文は<be動詞+主語+ing形動詞〜?> Yes,主語+be動詞、No,主語be動詞 not ◎動詞ing形のつくり方 ◎ will ・「~しようと思います」<意〉「~するでしょう」<単純 未来はく主語+will+原形動詞~>で表す。 否定文はwillのあとにnotをおく。短縮形はmort. 疑問文は、<will+主語+原形動詞~?>の形で、疑問詞 を使う際はwillの前に疑問詞をおく I will = I'll we will we'll you will = you'll it will = it'll 原形+ing go going o There be ~ 語尾(e)をとるting use using 語尾(短母音+子音子)を重ねる 語尾cie) yting run running die→ dying 「…に~があるしいる)」という文をつくる際は、 <There be動詞 Cis,are)+(代)名詞+場所を表す語> で表す。 過去進行形 • 名詞が単数のときはisを、複数のときはaveを使う。 ' 否定文はく there + be動詞(is,ave) not(代)名詞> の 「過去のあるとき」~していました」と過去に進行していた動作を表 すとき、〈主語+過去形 be動詞+ing形動詞>の ・の形で表す。 否定形はく主語+過去形be動詞 notting形動詞の形で 「~していませんでした」という意味。 ・疑問文はく過去形 be動詞+主語+ing形動詞~?> L Yes, 主語+過去形 be動詞/No,主語+過去形ybe動詞 not. 未来形 ◎be going to 「~するつもりです」と前もって考えていた予定は、 011740 疑問は<be動詞(is,are)+there+(代)名詞へ?> L Yes, there be動詞/ No,there be動詞 not. [例] There are some pictures on the wall. -「いくつかの写真が壁にあります」 There are not any pictures on -「壁にいくつかの写真がありません」 the wall. Are there any pictures on the wall? - 「針にいくつかの写真がありますか。 <主語+ be動詞+going to+原形動詞〜>で 表す。否定文はる動詞のあとにnotを入れる。 疑問はくbe動詞+主語+going to + 原形の部~ の形で、疑問詞を使う際は、be動詞の前に疑問詞を おく。
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○不定詞 <to+原詞>の形を不定詞という。時や主語によって変化 せず、形が同じ。 ◎名詞的用法 「~すること」という意味で、名詞のはたらきをする。 ・wantなどの一般動詞のあとにきて、目的語にする。 be動詞のあとにきて、文の主語を説明する。 John wants to write a nice song. (目的語) wants に対する目的語。」 「ジョンはすてきな曲を書きたがっています。」 ・To play his song is fun L(主語)主語になる。to不定詞の主語は3人称単数扱い。 「彼の曲を演奏することは楽しい」 His dream is to be a musician. (補語)「His dreamはんです」の~にくる語 「彼の夢は音楽家になることです。 ◎副詞的用法 「~するために」「へしに」という意味で目的を表し、前の重 を説明する副詞の はたらきをする。 why~?の質問にTot 原形動詞で答える。 John stays up late to write a song. 動詞修飾 「ジョンは曲を書くために、遅くまで起きています♪ ◎形容詞的用法 「~するための」「~すべき」という意味で、形容詞のはたら きもする。直前の(代)名詞を後ろから説明する。 <-thing 1TO+原形動詞>の文で、「何か~する(ため) もの」などの意味を表すことができる。 He has no time to write a song. 名詞・代名詞を修飾 「彼には曲を書く時間がありません」 He wants Something hot to drink. 代名詞+形容詞 「彼は何か温かい飲み物をほしがっています。」 ◎〈疑問詞+to~>の文 ' howto~:どのようにしたらよいか →~の方法 what to~ when to ~ where to ~ =何をしたらよいか。~するべきか。 いつ~したらよいか。れするべきか。 どこで~したらよいか。~するべきか。 which (+名詞) to~ こどちらもの)をしたらよいか。~するべきか。 <動詞+人+疑問詞+to+原形動詞〉で「()に ~したらよいか・・・する」という意味。<動詞+人+物> の「物」がく疑問詞+to+原形動詞とになった <動詞+人+to>で「人に~するように~」というよう ながつくられる。 To~と enough to~. too ・10~ why does he stay up late?- To write a song. 「なぜ彼は遅くまで起きているのですか」「曲を書くためです」 we were excited to play his song. 情を表す 「私たちは彼の曲を演奏してわくわくしました。 ◎ too こ ~するには…すぎる。 "..enough to ~ ~するのに十分
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It be ・(forth+) to~>の文 <Itis+形容詞[名詞]+to+1 ・原形動詞>で、 「~することは です」という意味を表す。 否定文はくIt is not ・・・to+原形動詞> 疑問文は〈lsit ……to+原形動詞~?> <forth>で「~にとって」を表す. <Hist形容詞[名詞] forth+to+原形動詞> ◎感情の原因・理由 ○動名詞 「~すること」という意味で、名詞と同じ働きをする動詞の ing形を動名詞という。 ・(i) likeなどの一般動詞のあとにきて、目的語になる。 (ii) be動詞のあとにきて、主語を説明する (1)文の最初にきて主語になる。→3人称単数扱い。 前置詞のあとに動詞がくるときは、動名詞を使う。 いて と、感情の原因・理由を言うときは、 ◎用例 J <主語+ be動詞+形容詞+to+原形動詞>の 形。形容詞は、gladやsadなどの感情を表すものを after ~ing: ~したあと (43 pee) 使う。 [例] be glad Choppy]to~ :~してうれしい worl be sad to ~:~して悲しい be sorry to~ こ~してすまなくく残念に思う。 w ◎<want +htto~>の課 <want th+to+原形動詞>で「(人)に入して ~:(木)に~するよう頼むく依頼> before ~ing: ~する前 without ~ing:~しないで~せず by ~ing ~することによって Thank you for ~ing: ~してくれてありがとう How about~ing? : ~してはどう be good at ~ing:~するのが上手だ。 ◎to不定詞と動名詞の使い分け enjoy~ing ~て楽しむ 動詞のみ finish~ing もらいたい。」 ask tatto telltatto ~: (人)に~するよう言うく命令) 不定詞のみ ◎<help [let]+人+原形動詞司~>の文. <help+h+原形動詞~)で「(人)が~するのを 手伝う」という意味。 <let+人+原形動詞~>で「(ト)にC自由に) ~させる」という意味。 Stop ~ing want to~ hope to ~ need to ~ like ~ing/to~1 ~し終える ~することをやれる ~したい しすることを望む ~ 1 ~する必要がある。 ~するのが好きだ ~し始める 両方 beginning/to~ start ~ing/to~! ~し始める。 この原形動詞には、toがつかないが、不定詞と 同じ働きをする。これを原形不定詞という。 ※「~すること」が文の主語になったり、be動詞のあとにきたり する場合、to不定詞が動名詞で表せられる。
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○比較 ◎比較級 <形容詞・副詞の比較級+than…>の形で~ よりも…」という文になる。 つづりの長い形容詞・副詞(大体6字以上の単語)は、 more をその前におき、「級形容詞・副詞をお ①形容詞、副詞の比較級 語尾ter old → older 語尾ce) tr large larger 語尾(子音字+y)のgriter earlyearller 語尾( +)を重ねる+er 不規則変化 bigbgger good, well better ◎同等と比較 <ast 形容詞・副詞の原税tas…>の形で、 「…と同じくらいへ」という文になる。 否定文は、<notas+形容詞副詞の原級tas) の形で「…ほどへでない」という文になる。 [例] ・Ais as old as B AはBと同じくらい年を取っています。 A is not as old as B. AはBほど年をとっていないです。 • A doesn't get up as early as B. AはBほど早く起きません。 ◎その他法 <like ~ better than …>の形で よりも ◎最上級 <the+形容詞・副詞の最上級+in/of…>の形で、 「…の中でいちばん~」と、3つ以上を比べる文になる。 つづりの長い形容詞・副詞は、mostをその単語の 前におき、原形容詞・副詞をおく。 ②形容詞、副詞の最上級 語尾test 語尾(e)+st への方が好きだ」という文になる。 <like ~ the best in/on…>の形で、「…の中 でへがいちばん好きだ。というタになる。 疑問詞で始まる比較級の文は <Who [which]~形容詞・副詞の比較級、AorB?> の形で「AとBではどちらがより~か、 ・う文になる。 疑問詞で始まる最上級の文は、 とい J <who Luhich, what]~the+形容詞副詞の最上級 (+名詞)+in/of…?>の形で「…の中で最もへな のは何か」という文になる。 <形容詞・副詞の比較級+than any other fasty fastest nice nicest 語尾(子音字+g)ay→irest 言(短母音+倍字)を重ねるtest 不規則変化 busy→ busiest hot hottest good,wel best +単数名詞>の形で「ほかのどの…よりも~」という文に なる。 <in>と<of>の区別 int範囲・場所:(例) inour class in Japan. of+仲間・同類(複数):(例) of all of the three < one of the t 形容詞・副詞の最上級+複数名詞> の形で「最も~な・・の1つ(火)」という文になる。 many, muchの比較級はmoreである。
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○受動態 ○現在完了形 ◎能動態 <主語+一般動詞+目的語(動作を受ける物)> の形で「主語は目的語を~します。という文になる。 動作をする人物が主語になっている文を、能動態と 70 一般動詞は、主語の人称、時数に応じて形が 変化する。 ◎受動態 <主語+ be動詞+過去分詞形動詞司tby+動作主> の形で「主語は動作主によって されます」という文に なる。 動作を受ける物に注目し、これが主語になっている 文を受動態という。 be動詞は主語の人称の時、数に応じて形が変化 する。 助動詞を使う場合は、be動詞の前におき、be動詞は原 形になる。 行為をする人は<byth>で「~によって」で表す。 過去分詞形は、「過去の時間」を表しているわけではない。 疑問詞で始まる疑問はく疑問詞+be動詞+主語 +過去分詞形動詞>の形。 ①過去分詞形 ・<have (has)+過去分詞形動詞>の形で、現在の視点 から過去と現在のかかわりを表す形を、現在完了形という。 ◎継続用法 動詞には、特定の働きなどをする動作動詞と、 状況や感情などを表す状態動詞がある。 ふつう動作動詞は進の形にでき、状態動詞は進行形 にすることはできない。 現在完了の文は主に状態動詞について、「(ずっと)~ している。である」という継続の意味を表せられる。 for(~の間)tsince(~から、~以来がよく使われる。 <主語+ have (has)not+過去分詞形動詞~ の形で「(ずっと)~していません」という意味を表す。 <Hare(Has)+主語+過去分詞形動詞~?)の形で、 (ずっと)~していますか」という意味を表す。 ~> <How longthave (has)+主語+過去分詞形 動詞~?〉の形で「どのくらいの間(ずっと)へしていま すか」と期間がたずねられる。 [よく使われる語] L <since+過去の時点>=~から~以来 -> 文末に置かれる(主に肯定文) 不規則 語尾ted 語尾(eltd play→ 48- 語尾(子音字+)agrited study→ A-A-A型 cut-cut-cut A-B-A型 come-came-come A-B-B型 A-B-C型 make-made-made write-wrote-written (現在)(過去)(分詞)型とする。 <for+期間でへの間 →文末に置かれる(主に肯定) [例] It has been cold since yesterday. 一昨日からずっと寒いです。 Have you wanted the car for six years? あなたは年間ずっとその車が欲しいのですか。 How long have you known her? L for ten years. あなたはどのくらいの間彼女を知っていますか。 10年間です。
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◎経験用法 <主語+have(has)+過去分詞形動詞~>で、 「~したことがある」と訳すこともある。 [よわれる語句] <before>以前に→文末に置かれる [例] been to B before. Aは以前にBに行ったことがある。 <once> <twice> <ntimes>一度、二度~回 →文末に置かれる [例] Ahas been to B many times. ・Aは何度もBに行ったことがある。 <never>:一度もない→hareと過去分詞の間 [例]A has never been to B Aは一度もBに行ったことがない。 <ever〉:今までに(疑問文)→過去分詞の前 [例] Has Aever been to B? ◎完了用法 今までにAはBに行ったことがあるのですか。 「しもう)~した、しちょうど)~したところだ」と訳すこ ともある。 [よく使われる語句] <already>:もう、すでに→hareと過去分詞の間 [例] A has already written D. AはもうBを書いていました。 <just>:ちょうど→hareと過去分詞の間 [例] A has just written B. AはちょうどBを書いたところです。 <yet>()まだ(問)もう→文 [例] A hasn't written Byet. - AはまだBを書いていない。 Has A written Byet? L No. not yet. AはもうBを書いてしまいましたか。 いいえ、まだ ○現在完了進行形 動作動詞について「ずっと~し続けている」は芽 <主語+ have chas) tbeent ing形動詞の形で表す ことができ、これを現在完了進行形という。 動作動詞でもある程度長い期間の継続については、現在 完了形くhave chas)+過去分詞形動詞でも表せられる。 ○現在分詞 進行形で用いた~ing形を現在分詞という。動名詞とは形 は同じだが働きが違う。意味は~している。 形容詞と同じように(代)名詞を修飾する働きがある。 <名詞+現在分詞形動詞+ ②の形で後ろから名詞を説明する。 @ ⑩は主語になることができる。<A+動詞~>の形動詞の形 は説明する名詞と時にあわせる。 [例]Look at the A sleeping on the bed. うしろから(代)名詞を修飾するが、現在分詞1話の場 合、ふつう前から名詞を説明する。 →[例] a sleeping A The A Taking Picture is B 主語(水) ○過去分詞 受動態,現在完了形などで用いた過却詞には形容詞と 同じように(代)名詞を修飾する働きがある。 <名詞+過去分詞形動詞+語>の形で後ろから名詞を修飾する ④は主語になることもある。<+動詞へ>の形。動詞の 形は、説明する名詞と時にあわせる。 [例]、This is a A made in B. ☆ うしろから(代)名詞を修飾するが、過去分詞語の場 合、ふつう前から名詞を説明する。 →[例] a broken B. A seen in this country is beautiful. 主語(1)
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○関係代名詞 節=<主語+動詞…>が前にある(代)名詞を修飾すると き、節と(代)名詞をつなぐ語を関係代名詞という。 関係代名詞が導く節が修飾する(代)名詞(関係代名 詞以下が説明する(代)名詞)を先行詞という。 関係代名詞はあとに続く節の中で主語の働き(主格) をしたり、目的語の働き(目的格)をしたりする。 ◎目的格 先行詞がん:関係代名詞は that 先行詞が人以外(物、動物、こと) 関係代名詞は、that, which こ 先行詞が何であってもthatに使えられる。 [例]Ⅰkhow the song it A wrote it last year. ↓ know the song which A wrote last year. 私はAが日書いた歌を知っています。 ◎主格 先行詞が人:関係代名詞はwho, 先行詞バ人以外(物、動物、こと) that This is the man+ I met him at the hotel. ・関係代名詞はwhich, that this is the man that I met at the hotel. こちらは私がホテルで会った男性です。 先行詞が何であっても thatは使えられる。 [例] I know the man. He wrote this song. 関係で名詞は省略可 Iknow the man who/that wrote this song. ・私はこの歌を書いた男性を知っています。 The dog was very bigt It helped me. ↓ The dog which/that helped me was very big. ・私を助けた犬はとても大きかった。 This is the singer. t He is the most popular amoung us. This is the singer that is the most <名詞を主語+動詞~>の形で関係代名詞を使わず 名詞を説明できる。 [131] A is the boy I saw at the park. Aは私が公園で会った少年です。 <名詞司(関係代名詞)~>は文の主語になることも ある [97] (The boy who made this table)is A. このテーブルを作った少年はAです。 ○A(主語)+動詞+B(形容詞) popular amoung us. この人は私たちの間で最も人気のある歌手です。 . (A looks B.) ・AはB(そう)に見える。 <Abecame B.> AはBになる。 関係代名詞は省略不可。 <Afeel B.> AはBと感じる。 <A soundB.>=AはBに 聞こえる(Bに思われる) 3になる。 ・<A getB.>:AはBに <Ataste B.>:AはBの味がする。 T
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○仮定法 「もし~ならば・・・するのに(できるのに)」という、現実と は異なる仮定は、〈If+主語+過去形動詞へ、主語 + would (could)+原形動詞…)で表す。 仮定法ではsf~Inish~の「~」内の be動詞 は、主語が何であってもふつうwereを使う。 <I wish +過去の攵>で「~ならいいのに」 心のに」という 現実とは異なる願望を表す。 Iwishのあとは現在のこと でも過去の父 ○間接疑問文 疑問詞で始まる疑問文が別の文中に入り、knowなどの 目的語に になる文を間接疑問文という。 疑問詞以下は、く疑問詞+主語+(日)動詞~>の語順 で、この中の動詞は主語や時に応じて変形する。 <動詞+人+物>の「物」に〈疑問詞生語+(助動詞~) が入ってありにく疑問詞+主語+(助動詞~>をする。 という意味を表す場合もある。 [例] [例]If I were you, I would study. more. 「もし私があなたなら」→実際はちがう(仮) もし私があなたなら、もっと勉強するのに」 If I had time, I could read the book. ◎be動詞 what is this? I don't know what this is www 語順が肯定文と同じに。 「もし時間があれば」 → 実際はない(仮定) ◎一般動詞 where does Ann live? I Iknow where Ann lives. 「もし時間があれば本を読めるのに。」 ※canの過去形(could)を使っているが 現在のことをいう。 I wish my dog could talk. 「私の仔が話すことができたらいいのに」 →実は話せない(願望) I wish it mere Sunday Today. 「今日が日曜ならいいのに」 →実際はちがう(願望) ↓ do, does.didは使用しない。 ◎動詞+人+間接疑問 Item I I know when you nill travel. 動詞 間接疑問文 Please tell me when you will travel. 間接疑問文 動詞人 疑問詞が主語の間接疑問文の場合、疑問詞以下は、 <疑問詞(=主語)+(助動詞~の語順 [例] who helped koji? I 1 Do you know who helped Koji?
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○付加疑問文 「~ですね」のように、相手に念を押したり、同意を求めたりする とき、文末に<isn't it>などの付加疑問の形を付け加 えて、付加疑問文にする。 ○動詞+A+B ・give, show, makeのような動詞+A(人)+B(物)で、 「AにBをする」という文になる。 AにBを与える <give+A+B> ◎<肯定文、否定の短縮形+主語(代名詞)}> ※コンマで区切り、く?>を付ける。 <show+A+B>:AにBを見せる(教える) <tell+A+B>=AにBを話す(教える) I [例] This is his new song, isn't it? <teach+A+B>=AにBを教える。 否定短縮形 T <send+A+B>=AにBを送る。 なが <<make+A+B>=AにBを作る。 代名詞に これは彼の新しい歌ですね。 ◎否定文、肯定形+主語(代名詞)?> [例] 「he boys doesn't sing the song, do they ? 肯定形 金 代名詞に 男の子たちはその歌を歌いませんね。 ◎<命鉄、will you?>=<依頼> [(74] Sings this song for me, will you? 命令 へしてくれませんか 私のためにこの歌を歌ってくれませんか。 ◎く誘う(Let's~)、shallne?>=<勧誘> [174] Let's sing this song, shall we? 誘 ~しましょうよ この歌を歌いましょうよ。 I <buy+A+B>=AにBを買う. これらの文は動詞のあとに名詞を2つ並べられる。 AにBをする」はく動詞+B+to/fortA>でも 表せられる。Bが代名詞のときはこの形の →I=2人以上いないと成立しない重司→to Ⅱ:1人でも成立する動詞 for → <主語+call+A+B>:(主語)はAをBと呼ぶ、 <主語+maket ATB>(主語)はAをBにする。 上2つの文はともにA=Bの関係が成り立て callの文のA,Bはともに名詞(Aは代名詞も)が入り、 makeの文のAには(代)名詞、Bには形容詞が入る。 Aが代名詞のとき、「~を(~に)」の形(目的格)を 用いる。
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○形容詞 名詞・代名詞を修飾 This is a famous song. 「これは有名な歌です。」 I want something hot* (3)形容詞を修飾する。 This Song is very famous. この歌はとても有名です。 (4)副詞を修飾する. John sings very well. 補語になる(主語説明) 「この 「私は何か熱い物がほしいです。 This song is famous. の歌は有名です。 ジョンはとても上手に歌います。 ○前置詞 名詞を説明する形容詞 ◎時の表現 on=「(曜日、特定の日)に」 →ふつうは<形容詞+(代)名詞> ※somethingなどを説明する形容詞 ~thing (something.anything+形容詞> 主語を説明する形容詞 <主語+be動詞+形容詞> ◎数量表現 可算名詞を修飾 不可算名詞の修飾 たくさんの many much いくらかの a lot of, 10t's of 肯定文ではsome、疑問文・否定文 ではanyを使うことが多い。 少しの a few a little ほとんどのない few little no 全くいない ○副詞 (1)頻度を表す ① He always sings this song. 彼はいつもこの歌を歌います」<一般動詞の前> He is always happy. 「彼はいつも幸せです」<be動詞の後> (2)動詞を修飾する。 in = 「(月季節年)に」 on Sunday, on May 1 in October, in fall 1 at = 「(時刻・時の1点)に」at Ten, at night. (その他) before-への前に、after-~の後に、fr-~の間 during-~の間(t)に, until [till]-~まで(ずっと) from-~から、by-~までに, since. ~以来 ◎場所の表現 over-~の上方に、above-~より上に、in-への中に、 around ~のまわりに、at-~(比較的しまい場所)に on-への上に、by-~のそばに、near-~の近くで、 ◎運動方向の表現 into-mapへ. out of ~から外へ、across-~を横切って to-~へ. through-~を通って、from-~から、出身の for-~へ向かって、along-~に沿って ◎手段、方法の表現 by+乗り物一人で,int言語~~で、on Tr-テレビで、 on the internet-インターネットで、about-~について for-~のために、人にとって、 like-~のように、なっ of-na, with. ~といっしょに、へで、~を持って、 without-~なしで、through-~を通して as-~として、 John sings well. ジョン上手に歌います。
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素敵なノートをありがとうございます!
これからもたくさんノート投稿してくださいね!