Junior High
公民

人権の思想の発達 日本国憲法

Buku Pelajaran: 東京書籍 新しい社会 公民

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じゃにける

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ノートテキスト

ページ1:

この授業のゴール
タイトル
間違えやすいポイント
人権思想の発達、日本国憲法
国政治、利害の調整、秩序を作る。その維持をする。
そのために法や権力が必要
さまざまな法のトップ憲法(それに基づき行う政治を立憲主義
②基本的人権人が生まれがをもて当然の権利
歴史 (1) 1215(英国) マグナカルタ
(2)1681(同1権利(の)幸典 議会の承諾なしで
151776(木)アメリカ人は生命、自由、素を求する利をも
(11787(仏国人権宣言→小は生まれながら自由で平等
◎思想家ロック(英)抵抗権
(2)ルソー(「社会契約論」→人民主権
(3)モンテスキュー(1)「法の精神」三権分立
1948年
社会権(人間らしく生きる権利) ワイマール憲法(ドイツ)により規定
世界人権宣言
③日本の法
日憲国憲法 1839年2月11日~
天皇主権・人権は法律の範囲内
→大日本帝国
憲法変えたい
国会 2/3
日本国憲法公布1946年11月13日
47年5月3日
国民主権
平和主義・基本的人権の尊重
国民
天皇の名で
-7
投票½
公布
天皇→日本国の象徴、内閣の助言承認により国事行為
平和主義、9条により、戦争放棄、戦力不保持、交戦権の否認
→独立国には自衛権がありこれは、戦力ではない
自国でなくても同盟国が数→団的自権
非核三原則「株だず、作らず、持ちこませず」
PKO(平和維持活動)に自衛隊を