Senior High
化学

第3章 化学反応の速さとしくみ

Buku Pelajaran: 化学 数研出版

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イルカ

イルカ

Senior HighKelas 2

授業の予習&定期テスト勉強用です♪
単語は赤シート使って覚えます

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ノートテキスト

ページ1:

Date
Time
発展 多段階反応と律速段階
ex) 五酸化二窒素の分解反応
2N205
―>>
4NO2 +02
いい
(A)
(A)は3つの反応段階を経てい
N205
→
N203 →
tet
N2O3 +02
NO + NO2
しい
N2O5+NO→3NO2
①
2
いい (3
いる。
(素反応)…
段階で進行する反応
ex) ①.②.③
(多段階反応)
いい 2
つ以上の素反応からなる化学反応
ex) (A)
☆多段階反応の反応速度は最も反応速度の小さい
素反応の段階によって決まる
(律速段階)
いい
多段階反応の反応速度を決める素反応
エネルギー
Bのとき最も反応速度
が小さくなる(律速段階)
活性化エネルギー最大
反応の進行度

ページ2:

Date
Time
発展活性化エネルギ
2.718.
ネイピア数?
求め方
↓
自然対数 loget
アレ
ニウスの式
ne..
Ea
RT
①k=Ae (Ea:活性化エネルギー
e: 定数
A:頻度因子R:気体定数
* Ea(活性化エネルギー)を小さくする
← 触媒を用いる。
→速度定数は大きくなる=反応速くなる
①の両辺自然対数をとる
·Ⓒ liyek -- loge A
②logek=
Ea
+logeA
RT
t
(その1) 傾き一覧につ
-2.23×104K=
logek
傾き-2.23×10*k
について解く、①(9
Ea
R
:Ea=185kg/mol
(その2)
Ea
8.31J/(K・mol)
2つの温度(たた)の速度定数(ka.ko)について
②にk.kzを代入し、血々引くと
logeki-logeko=
Ea
t
RTT
loge A-(+
4- (- Ea+ loge A)
loge
k2
Ea
し
T₁₁
(
た
k2
logo ke
R
Ea
2.3R
)常用対数に直す
*logex. 2,310g1ox.
これに実際の値を代入してもEaが求められる
↑(その1)とは値が若干ずれる