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中1 理科 気体について

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Junior HighKelas 1

中1で習う理科の気体についてまとめてみました!

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ノートテキスト

ページ1:

気体
二酸化炭素の集め方(つくり方)
石灰石に塩酸を加えたりすると二酸化炭素は発生する。ドライアイスは固体の二酸化炭素だよ!
水上置換方や下方置換法で気体をあつめる事ができる。
→二酸化炭素は空気よりも密度が大きく、水に少しとける
石灰石を加えると白くにごる。気体自体は無色無臭
酸素の集め方(つくり方
~
酸素は、二酸化マンガンに過酸化水素水を加えたりすると発生する。
水上置換で集める事ができる。→二酸化炭素は水にとけにくい気体という事。
また、酸素に火のついた綿査を近づけると、綿は激しく燃えた。これは酸素がものを燃やす
のを助けるはたらきがあるからである。気体は無色無臭
水素の集め方(つくり方)
亜鉛や鉄などの金属と塩酸を加えると発生する。
水にとけにくく非常に軽い気体だから水上置換で気体をあつめる。
水素は空気中で火を近づけると、音をたてて燃え、水が発生する。
アンモニアの集め方しつくり方)
塩化アンモニアと水酸化カルシウムを混ぜた物を加熱する事に
言ってできる。
水上置換法
どんな気体を
”意→水にとけにくい。個酸素
下方置換法→空気よりも重い例二酸化炭素
二方置換法→空気よりも軽い例アンモニア