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1番最後のbの問題です。 静止電位が-70mVのとき刺激を入れて脱分極する時と静止電位が-50mVのときに刺激を入れるときのグラフの違いがわからないです。 自分的にはbの問題は-70mVのときと比べてスパイクが小さくなって電位持続時間が伸びるのかなと思いました。 理由は神経細胞の内と外の電位差が小さいのでNaの流入が遅くなってその分スパイクが出るのに時間がかかって電位幅が延長されるのと電位依存性NaチャネルとVDCCtの活性化がしにくくなって流入量が減るから、というふうに考えました。 わかる方がおられましたらご教授ください。
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医学
脳は灰白質が外側で白質が内側 脊髄は白質が外側で灰白質が内側 と、逆であることと、発生の中で大脳は神経細胞体が外側へ移動していくことは理解していますが、 脳と脊髄が連続していることから、その境界(脳幹や小脳あたり)がどうなっているのか、教えていただきたいです。 そもそも脳幹あたりの構造の理解が乏しいので、見当違いな質問になっていたら申し訳ないです。
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