学年

教科

質問の種類

理科 中学生

実験2で、消費電力が最大・最小となる電熱線を求めるにはどのようにしたら良いでしょうか。

千葉県公立和2年度前期選抜学 (3) 地震について、次の① ② の問いに答えなさい。 なお、P波、S波が地中を伝わ それぞれ一定であり、 P波もS波もまっすぐ進むものとする。 ① 地震が発生した時刻は午前何時何分何秒か、書きなさい。 26 ② 表をもとに、地震ⅡIの震源から の距離と、 初期微動継続時間の 関係を表すグラフを完成させな さい。 また、初期微動継続時間 が18秒である地点から震源まで の距離として最も適当なものを 次のアーエのうちから一つ選び、 その符号を書きなさい。 ア約108km ウ約144km イ約126km エ約162km (1) JUL 20 微 動 10) 希聞 114 間 10 (秒) 15 実験 1 はっぽう ① 図1のように、電熱線Aを用いて実験 装置をつくり 発泡ポリスチレンのコップ に水120gを入れ,しばらくしてから水の 温度を測ったところ, 室温と同じ 20.0℃ だった。 ② スイッチを入れ, 電熱線Aに加える 電圧を 6.0V に保って電流を流し, 水を ゆっくりかき混ぜながら1分ごとに5分 間 水の温度を測定した。 測定中, 電流の 大きさは1.5A を示していた。 ③ 図1の電熱線Aを, 発生する熱量が 12 の電熱線Bにかえ、水の温度を室温 3 5 0 7 回路に流れる電流の大きさと, 電熱線の発熱について調べるため、 次の実験 1~3を行いまし た。これに関して, あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 ただし、 各電熱線に流れる電流の大きさは, 時間とともに変化しないものとします。 - 166- 図 1 図2 50 水の上昇温度C 100 150 200 震源からの距離 [km] 6.0 5.0 水 4.0 3.0 (°C) 2.0 1.0 250 電圧計 10 obod 電源装置 と同じ 20.0℃にした。 電熱線Bに加える 電圧を 6.0V に保って電流を流し②と 同様に1分ごとに5分間, 水の温度を測定 した。 図2は,測定した結果をもとに,「電流を流 した時間」 と 「水の上昇温度」の関係をグラフに 表したものである。 実験 2 図3図4のように, 電熱線 A, B を用いて, 直列回路と並列回路をつくった。 それぞれの ■ガラス棒 発泡ポリスチレンの コップ -電熱線A イッチ 水 発泡ポリスチレンの板 電流計 電熱線 A 1 2 電流を流した時間 〔分〕 電熱線 B 3 4 5

回答待ち 回答数: 0
理科 中学生

(5)、(6)解説省略されてて困ってます😭やり方教えて頂きたいです

学変化のきまりの問題 で反応する物質の質量 イント 後の質量は,銅と反応し つ質量分だけ増加する。 した酸素の質量から,酸 二銅の質量を求める。 保存の法則より, 反応前 和=反応後の質量の和。 このきまりをしっかり理 らく。 圧力の問題 加わる圧力を求める。 イント Pa] 垂直におす力 [N] はたらく面積 [m²] (直方体 H <電流> 電熱線X, Y を使って回路をつく 図1 電源装置 り、電源装置で、電熱線に加える電圧を変え、回 路を流れる電流の大きさを測定する実験を行った。 図1のように、電熱線Xについて実験を行った後, 電熱線Xを電熱線Yにとりかえて実験を行い,そ の結果を表にまとめた。 次に, 図2 図3のよう に、それぞれ直列回路,並列回路をつくり,電熱 線に加える電圧を変え、回 路に電流を流した。 次の問 いに答えなさい。 電圧[V] 0 電流 X 0 [A] Y (1) 図1の回路で,電流計 +端子はどれか。 ア~ エから選べ。 ] (2) 電熱線X,Yの抵抗は それぞれ何Ωか。 図2 電熱線 Y xxxxxxxx.com is 0 1 電熱線X I 電熱線 _電熱線X コウ 〈密度と仕事〉図1のような、鉄ででき 図1 水平な床の上に置いた。 けてばね of 物体X 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 12.0 0.05 0.10 0.15 0.20 0.25 0.30 0.10 0.20 0.30 0.40 0.50 0.60 図3 スイッチ X [ ]Y[ ] (3) 図2の回路全体に6.0Vの電圧を加えたとき, 電熱線Xに加わる電圧の大 きさは何Vか。 イ・ _電熱線X [ ] (4) 図3の回路で,P点を流れる電流の大きさが0.60Aのとき,電熱線Yを流 れる電流の大きさは何Aか。 電熱線Y (5) 図2と図3の回路に同じ大きさの電圧を加えて電流を流したとき,図3 の回路全体で消費する電力の大きさは、図2の回路全体で消費する電力の 何倍か。 14] 図3の回路全体に4.0Vの電圧を加えて10分間電流を流したとき,回路全 体で消費する電力量は何Jか。 図2 ア 3 回路と電流の問題 " 直列回路 並列回路における電 流・電圧・抵抗を求める。 解法のポイント] (1) 電流計は回路に直列につなぎ, +端子は電源の+極側につなぐ。 (2) 抵抗 [Ω] 電圧 [V] + 電流 [A] (3) 直列回路では回路全体の抵抗 は各電熱線の抵抗の和になり、 流れる電流の大きさはどこでも 同じである。 (4) 並列回路では各電熱線を流れ る電流の大きさの和は回路全体 の電流の大きさに等しく, 各電 熱線に加わる電圧の大きさは電 源の電圧に等しい。 (5) 電力の大きさは、電圧の大き さと電流の大きさに比例する。 電圧の大きさが等しいので、 回 路全体に流れる電流の大きさで 比べればよい。 (6) 電力量は、電力と時間の積で 求められる。 「対策 ・公式を正確に覚えておく。 ・直列回路, 並列回路における電 流・電圧の関係をしっかり理解 しておく。 受理 4 密度と仕事の問題 密度や仕事、仕事率を求める。 解法のポイント」 (1) 物質1cmあたりの質量を密 度といい, その値は物質によっ て決まっている。 にした仕事の量を仕事 ARES

回答待ち 回答数: 0
理科 中学生

(4)を教えてほしいです 詳しく教えてほしいですお願いします🙏 模範解答で0.3×1.8/0.9=0.6とありますが1.8/0.9は何を表しているのですか?

80 下げ 目を 由 17 1 豆電球 1,2を用いて図1の回路をつくり, 図1 スイッチを入れて電源装置で3.0Vの電圧を加え た。これについて,次の問いに答えなさい。 ただ し、導線やスイッチの抵抗は考えないものとし, 流した電流は直流である。 <和歌山> (1) 図1の回路に, a 点の電流を測定するための 電流計と豆電球1に加わる電圧を測定する 流 豆電球2 1/08 (1) 電流 (2) 電源 装置 9 スイッチ 18 次の実験について,あとの問いに答えなさい。 実験 1 太さが一定の1本の金属線から長さが5cm,10cm, 15cm, 20cm, 25cm, 30cmの金属線を切りとった。 切りとった金属線を用いて図1のよう な回路をつくり,それぞれの金属線に0.9Vの電圧を加え、流れる電流の大 きさを測定し,その表 結果を表にまとめた。 豆電球 1 ための電圧計をつないだ。 図2は, その回路を表す回路図の一部である。 図2の回路図を完成させなさい。 (2) スイッチを入れ,a点を流れる電流が0.3Aで, 豆電球1に加わる電圧が1.2Vになったとき、豆電球2に 流れる電流は何Aで, 加わる電圧は何Vか。 V 電圧 (3) A 図2 金属線の長さ[cm] 5 10 15 20 25 30 電流の大きさ [A] 0.60 0.30 0.20 0.15 0.12 0.10 実験2 実験1で使用した, 長さが15cmの金属線aと長さが30cmの金属線b を、図2の回路図のようにつなぎ, AB間に1.8Vの電圧を加え、電流の大 きさ Ⅰ, Ⅰzを測定した。 図2 実験3 実験2で使用した金属線a と金属線bを,図3の回路図のようにつな ぎ, CD間に 1.8Vの電圧を加え、電流の大きさ! Ⅰ」を測定した。 (1) 実験1で, 金属線の長さが20cmのとき, 線の抵抗の大きさは何Ωか。 図1 2 D (2) 実験1の結果から, 金属線の長さと抵抗の大きさの関係を表したグラフを 図4にかきなさい。 図 4 (3) 次の文の①~③にあてはまる等号 (=) または不等号 (<,>) を書きなさい。 実験2, 実験3で測定した電流の大きさについて,ⅠとIIとI Ⅰ と Ⅰ 』 の大小関係は,それぞれⅠ ① I2I2② 13, 13 3 I A となる。 (4) 実験1で余った, 長さがわからない金属線に 4.5Vの電圧を加えたとこ ろ, 金属線を流れる電流の大きさはIと同じになった。 この金属線の長さ は何cmか。 cm DE BLC 図3 豆電球 2 電源装置 IA +6₂ 15 電圧計 抵抗の大きさ LO [Ω] 112 金属線b Ⅰ 金属線a 10 スイッチ 豆電球 1 | 電源装置 金属線 <群馬> 金属線 a 金属線b 30 0001, po 電流計 13 0 20 5 10 15 20 25 金属線の長さ[cm]

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(5)の1と2のやり方がわかりません😭

基本問題 20. 電流のはたらき, 電流の正体 1 〈電流のはたらき) 図1のような装置で, 7V-14Wの電熱線a を水温16℃の水100cm²が入 ったビーカーに入れた。 この電熱線a に 7Vの電圧を加えて発熱させ, ガラ ス棒でときどきかき混ぜながら、水温を調べた。 表はその結果をまとめたも のである。 次の問いに答え 経過時間 [分] 0 なさい。 水温[℃] 16 (1) 熱量の単位は何か。 その単位の読みをかけ。 [ (2) 電熱線 a に流れている電流は2Aであった。 電熱線の抵抗は何Ωか。 T] (3) 水の量を100cm²から50cmにかえ、同じ実験を行った。 水温を16℃から 80℃にするには何分かかるか。 2 2 4 6 8 20 24 28 32 ] (4) 7V-21Wの電熱線b を用いて同じ実験を行うと, 4分後の水温は28℃ であった。 電源を入れてからの経過時間と水の上昇温度の関係を,図2に かけ。 (5) 電熱線a7V-21Wの電熱線b を図3, 図4のようにつなぎ, 8分間 7Vの電圧を加えて発熱させ, 水温を調べた。 図3 温度計 図3のつなぎ方は, 家庭で使われる電気器具を つなぐ場合と同じである。 図3のつなぎ方での消 費電力は何Wか。 ] ② 図3と図4では,どちらの水温が高くなったか。 [ ] 11 ガラス棒 16℃の水 100cm³ 電熱線a 電熱線b 図1 温度計 電熱 a ガラス棒 図2 電源装置 40 36 水 32 の 28 上 24 20 16 12 [℃] 8 4 図 4 温度計 /100) (和歌山改) 〈5点×6) スイッチ 電熱 a 電圧計 A 24 6 8 経過時間 [分] ビ受理 電流計 -ガラス棒 電熱 b 16℃の水 100cm³ 3 水が一 る電圧 まちた E (1) 第 (2) (2 SE (3) A 軸を 表し もの えな 28 I の (4) E それ E れる えら <静 次の 〔実験〕

回答待ち 回答数: 0
1/379