回答

(√2t-1)(t-2√2)と因数分解された時点で、共有点が2個あることが分かります。
というのも、今回の共有点とはx軸との交点を表していますので、y=0の値となります。
実際に、(√2t-1)(t-2√2)=0を解くと、実数解が二つでてきますから、共有点は2個あることが分かりますね。

仮に、(x-3)^2のように因数分解されるような式は、y=0となる解は1つ(重解)しかありませんので、共有点は1つということになります。

ゲスト

ありがとうございます!

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