回答

この回答がベストアンサーに選ばれました。

(1)〜(6)は問題なし。
(7)は写真の通り。
有理化の逆演算、分子の有理化、、、まあ呼び方はどうでも良いですが、それは「∞-∞」の不定形のときに使うことが多いです。
今回は「∞/∞」なので、約分等を最初に考えた方が良くなることが多いです。

因みに、上の回答者様の答えは誤りです。
まあ、見た瞬間に「∞-∞」の不定形から答えを出している時点で不自然ですよね。

𝕊𝔸𝕐𝔸

詳しくありがとうございました!

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