数学
中学生

√3000-75n の値が整数となるような自然数nのうち 1番小さい数はn=□である

答えはn=13 なのですが よくわかりません。 分かりやすく解説してくれませんか

n=

回答

nの平方根は、2乗したらもとのnに戻るような数であるという定義なので、足し算や引き算よりもかけ算に持っていく方が扱いやすく、解けることが多いです。足し算からかけ算にすることは、まさに因数分解であり、その因数分解の基本となる共通因数のくくりだしはよく使われます。だから、この形を見たときに何かでくくれないかな?と疑えるようになるといいと思います。

この回答にコメントする