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弧ACと弧CDが等しいので、円周角の定理より
∠CAD = ∠ABC = 27°

∠ACB = 90° なので、△ABCにおいて、
∠CAB = 90° - ∠ABC = 90° - 27° = 63°
よって ∠DAB = ∠CAB - ∠CAD = 63° - 27° = 36°

∠CED = ∠AEB = 180° - (∠ABC + ∠DAB)
= 180° - (27° + 36°) = 117°

ゲスト

ホントありがとうございました!!
もう一度解いてみたら
よく理解でしました!

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