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連立不等式→ⅠとⅡの共通範囲
複数の不等式の範囲を同時に満たす範囲を求めている

場合分け→ⅠとⅡの範囲を足したもの
1つの式について、いろいろなパターンが考えられるため
Aパターンの答え+Bパターンの答え+…となる

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