回答

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因数分解を利用した証明ですね。

まず、x=mとx=nのとき、yの値がいくつになるかを調べます。代入するだけなので、それぞれm2乗とn2乗となります。

今回、yの増加量を求める必要があります。xがmからnに増加したとき、yはいくつ増加しているかというものです。
これは、単純に差を求めれば良いので、n2乗−m2乗です。n2乗が先にきているのは、mよりnの方が大きいからです。

これを因数分解すると、
y=(n+m)(n-m)となります。
つまり、nとmの和と、nとmの差をかけた数をであることが確認できるため、証明できたことになります。

Emma

ありがとうございます

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