回答

DNAは2本のヌクレオチド鎖でできているので、その1本について考えるときには、2本のヌクレオチド鎖のときを200%と考えるとわかりやすいと思います!
①塩基の相補性によりT…30%
②DNA(ヌクレオチド鎖が2本の状態)を200%と考えるので2倍して、A…60%、T…60%
③片方(画像では赤)のヌクレオチド鎖について考えたときのAをA1とすると、A1…35%。もう一方のヌクレオチド鎖(画像では青)のTをT2とするとT2…35%(塩基の相補性)
④②よりT…60%、③よりT2…35%
60%-35%=25%
したがって(a)が正解となります。

長々とわかりづらい説明でごめんなさい🙏もう遅いかも知れませんが一応……。

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