回答

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(1)
120÷2=60なので
上段の2つの数字が120より大きくなるのは
61,62,63,64が書かれているカード
4で割り切れる数の商がカードの番号なので
64÷4=16番目

(2)
1と重なる番号は
1,5,9,13,...と1が初めで4ずつ増える等差数列
50コめの数は
1+4×(50-1)=197
初めと50コめの和は1+197=198
198が(50÷2=)25コあるので求める和は
1+5+9+13+...+197
=198×25
=4950

となります

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回答

(2)は1枚につき4つの数が書かれているので
50÷4をすると12・5になるので四捨五入すると13になるので13枚目に50個目の数字が出てきます
なのでそれを計算すると答えが出ます

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1 の(1)は上の暖を足すとわかるんですけど、全部8ずつ増えているんです。
だからちょっと面倒なんですけど、5枚目の上段の和に8を足してさらにその和に8を足してってしていくといずれ120以上になります
なのでそれを踏まえて計算すると
5枚目 35
6枚目 43
7枚目 51
8枚目 59
9枚目 67
10枚目 77
11枚目 85
12枚目 93
13枚目 101
14枚目 109
15枚目 117
16枚目 125
というふうになるので(1)の答えは16枚目になります

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