PromotionBanner

回答

1の(2)は、先頭のA以外の並び方を考えます。
B、C、D、Eの並び方は、3×4=12 より、答えは12通りとなります。
1の(2)は、(1)をもとにします。
Aが先頭だと、12通り。それがA、B、C、D、Eの5通りあるので、×5して、
60になります。

間違ってたら、ゴメンナサイ。

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?
News
Clear img 486x290
ノート共有アプリ「Clearnote」の便利な4つの機能
Siora photography hgfy1mzy y0 unsplash scaled
共通テストで使える数学公式のまとめ
Jeshoots com 436787 unsplash min 3 486x290
「二次関数の理解」を最大値まで完璧にするノート3選