回答

エックスの値が両方とも負の数
この範囲で変化の割合が正の数になるのは上に凸の場合に限られる

そのため、候補はウかエ
その二つから変化の割合が大きいのはy=ax²のaが小さい方を選ぶと良い
よって、エ

変化の割合
エの曲線が点(1,1)を通るので、エの式はy=―x²(a=―1)
変化の割合はa(x₁+x₂)より
(―1)✕(―1+(―2))=3

答え:エで変化の割合は3

リュウ

ありがとうございました😊

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答えはエで、変化の割合は3です。
変化の割合はyの増加量/xの増加量、つまり上/右です。
アとイは-2から-1へ、右へ行った時に下へ行く、つまり右にマイナス分上がりますね。これにより、変化の割合は負の数になります。ウとエは右に行くと上に行くので、変化の割合は正です。このことから、ウかエのどちらかを選ぶことがわかります。
二次関数においてはグラフの開き方が狭い方が、変化の割合の絶対値が大きいのでエの方が変化の割合が大きいですね。
あとはグラフから読み取って計算します。

リュウ

ありがとうございました😊

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先に聞きたいのですが、答えってイで変化の割合は2ですか?

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