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答え、一致しました。
私は以下のように考えましたので、載せてみますね。

A⇒圧力PA、体積V
B⇒圧力PB、体積2V

気体の状態方程式PV=nRTのうち
nRTは一定での条件下のため
P1V1(混合前)=P2V2(混合後):ボイルの法則が成立することを利用します。

PAB(全圧)=PA(分圧)+PB(分圧)より
それぞれの分圧を求め足したものが全圧なので

A容器の気体の分圧を求めると
P2=P1V1/V2より
P2(混合後の気体Aの分圧)=PAV/3V

B容器の気体の分圧は
P2(混合後の気体Bの分圧)=PB2V/3V

以上より
P(全圧)=PA(分圧)+PB(分圧)を計算すると
P(全圧)=(PAV+PB2V)/3V
=V(PA+2PB)/3V
=(PA+2PB)/3

私はこのように考えましたが、考えた過程や答えなど相違ありましたら申し訳ありません、、(_ _)

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