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このノートについて

リリアン&クク&レア&れあ

リリアン&クク&レア&れあ

この問題が苦手でよくわかりません。お願いです!教えてください

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コメント

高橋さん

直線①の式の切片が4になることは
分かりますか(^○^)?
なのでy=ax+4になります。
そして、説明しにくいのですが
①と-8とかいてあるところの交点の座標は〔-8、0〕なんです。
なのでこの座標を先程の式に当てはめると、①の式は出ると思います。  
自信ないです。゚(゚´Д`゚)゚。
間違ってたらすいません!

三代目本田屋

こんにちは。
まず、
⑴の①から行きます。
①の直線を見ると、y軸と交わっている所が4とありますね。
これは、①の式の切片が4だという事を示しています。
次に、①の式は、他にも、x軸でも交わっていますね。
ということは、先ほどの4というのは座標でいうと(0,4)という事になり、x軸で交わっている座標は(-8,0)ということになります。
なので、①の式の傾きは、(-8,0)から(0,4)までの変化の割合を調べれば求められます。
変化の割合というのは、yの変化のした数÷xの変化した数なので、xは-8が0になったので、変化した数は8で、
yはその間、0から4に変化したので変化した数は49となりますね。つまり、変化の割合=傾き=4÷8となります。
一次関数y=ax+bの式のaというのは傾き(変化の割合)で、bは切片なので答えはいくつになるかわかりますね。

⑴の②は特殊な直線で、x軸に垂直な直線の式は、
いわゆる普通のy=ax+bという式にはならず、
x=aという式になります。この時のaというのは傾きではなく、その直線とx軸との交点のxの値を言います。
つまり、②の式は、x軸と垂直に交わっていて、その交点のx座標は2なので、答えは出ますね。


点A,Bの座標ですが、
点Aは①の式と②の式の交点になっているので、
①の式のxに②を代入すれば、yが出てくるので、
答えはわかりますね。
点Bは、見ただけでわかりますよね。
y軸上に点Bはありますのでx=0で、y=8という直線と交わっているのでy=8ですね。
答えはわかりますね。

三代目本田屋

⑶ですが、⑵の点A,Bがわかれば出るのですが
説明しますと、
点Aは(2,5) 点Bは(0,8)なので切片は8とわかります。
なので③の式はy=ax+8とわかり、この式のx,yに
(2,5)を代入して計算するとaが出ます。
または、点B(0,8)から点A(2,5)までの変化の割合を求めてもaは出ますので好きな方で求めて下さい。
まぁ、答えは
y=-3/2x+8です。参考までに。

三代目本田屋

⑷は簡単ですね。
平行というのは、その式と傾き(変化の割合)、つまり
y=ax+bの、aが同じという事ですので覚えておきましょう。
つまり、③と平行というのは、y=-3/2x+bという事で、
点Cを通ると言っているのですが、点Cはy軸上にあるので切片だという事がわかります。
なので答えはy=-3/2x+4となります。
答えだけでなく、解き方も理解するようにしましょう。

三代目本田屋

⑸も、垂直に交わる直線の求め方さえ知っていれば簡単です。
まず、切片は⑷と同じく点Cを通るので4です。
で、③と垂直な直線ですが、
③の傾きは、-3/2ですね。
これの垂直な線の傾きは、正負の記号を逆にし、かつぶんぼと分子を入れ替えると垂直な直線の傾きが求められます。
つまり-3/2の傾きに垂直ということは正負の記号を逆にする→マイナスはプラスにする。
次に分母と分子を入れ替える。
-3/2の分母は2で、分子が3なので入れ替えると分母が3で分子が2となります。
つまり、
-3/2の垂直は2/3となります。
よって答えはy=2/3x+4ですね。

三代目本田屋


まず、③の式y=-3/2x+8に、
y=-4を代入すると、x=8となり、
a=8
次にx=-2を入れてみると、y=11となり、
b=11

となります。
問題ないですね。
⑴から順番に解いていけば解けるように作ってありますね。
頑張って下さい。

リリアン&クク&レア&れあ
著者

三代目本田屋さん→ありがとうございます!!わかりやすく書いてとても嬉しいです。
助かりました!本当にありがとうございました٩(๑òωó๑)۶

リリアン&クク&レア&れあ
著者

高橋さん→ありがとうございます!
教えてくださったことに感謝しています!私は数学が全然できなくて悩んでる時に教えてくれたことで助かりました!

本当にありがとうございました٩(。•ω•。)و

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